リアル女の子が好きなレズ腐女子

タイトルの通り。文章は小学生並みなので若干おかしくても読み飛ばしてください。

母親にレズビアンをカムアウトしました

タイトル通りです。
特に心を決めたとかではなく、まあ母親ならもういいかな…隠すのめんどくさくなってきたし…といった心境でした。

反応はこちらの期待(期待?w)通りでした。

「そっかあ〜…………は〜ウチにイケメンが来ることはないのかぁ〜(大声)(オーバー)(クソデカため息)」

本気で残念そうなのではなく、冗談っぽく、しかし受け入れてくれた様子に、このセクシャリティに悩んでいたわけでもないのに涙がボロボロ出てきました。
こんな私の様子に、隣に座っていた学生男女カップルさんは気まずかったでしょうね。

その後、女の子を相手にするんだから男相手より生きるの大変だよ?結婚して寄生とかできないし…と真面目に話をしてくれました。
誰かをパートナーにするにしろ、一人でいるにしろ、安定した生活ができなければならないのですけどね。

まだ母親にしか話していませんが、このことを墓まで持っていく気はありません。
いずれは妹と父親にも話す日が来るのだと思います。
まあ、ウチの家族なら否定しないことは分かってるんですけどね。