とあるリアル女の子が好きなレズ腐女子

タイトルの通り。文章は小学生並みなので若干おかしくても読み飛ばしてください。

食事について

今回はリクエストを頂いた「食事」についての記事になります。
最初から申し訳ないのですが、私は特に食事にこだわりのある人間ではありません。
中身のない記事になってしまうかもしれませんが、ご容赦ください。

私の家庭は恐らくとても味付けが濃いです。
醤油、ケチャップ、ポン酢…あらゆる調味料の減りが激しく、すぐ買い足しているように思います。
特に使用量が激しいのは、鍋の後にシメとして食べる「おじや」です。
(偶然ですが、今夜の夕食もお鍋です。これから食べますが楽しみです。)
鍋の余った具材のところにご飯を入れ、溶いた卵を入れて煮込みます。卵がある程度固まったらそれぞれ取り分け、好きな量の味ポンをかけて食べます。
私を含めた4人家族ですが、一度の鍋で一本使ってしまうことも少なくありません。
これは明らかに使い過ぎです。気をつけたいのですが、美味しいので…

話は変わりますが、私はとても食べるのが速いです。
それに加え、大食いというわけではなく食べる量は普通です。
人と一緒に食事をしている時、速度を合わせられないのが悩みです。
話しながら食べるということが得意ではなく、話をする時は話し、食べる時は食べる、だから相手が話している間にバクバク食べてしまうので、話に興味がないのではと思われていないか心配です。
大食いだと思われてしまうことも悩みの一つです。
田舎に帰るとよく祖母が「たんとお食べ」とご飯を準備してくれます。
私は食べるのが速いので、すぐに食べ終わってしまいます。
すると祖母は私が食べ足りないと思ったのか、「まだまだあるよ」とおかわりをくれるのです。
結局断ることになるので、人に合わせて食べられるようになることは、私にとっての課題です。

以前、彼女にとって食事とは疲れる行為であり、作業だと言っていました。
折角疲れるのだから人と食べる時にはできるだけ美味しいものを食べたいとも言っていました。
彼女と一緒に疲れない程度に、美味しいものを食べに行きたいですね。